【シーズン2】『浄化バトンor積みサイクル』 VOL.2 【レート2000到達】(サブロム使用構築)

こんにちは。外来種です。
先日のメインロム2000達成に続いて、今回、サブロム(TN あらい くま)のほうでも無事レート2000を達成できましたため報告。
サンムーンさぶろむS2最高れーと
(2017/02/27 10:45時点での順位)
(追記:3月20日、つまり大体最終日のときに、「TNがいらいしゅ」及び「TNあらい くま」の双方でこちらの構築を使用しました。TNがいらいしゅの方は2000からこの構築を使用し最高&最終2013を記録。TNあらい くまは今期の大部分を通してこの構築を用い最高2006最終1900前半で終わってしまいました。詳しくは記事末尾にて記載。)
(追記2:「TNがいらいしゅ」最終521位でした。)

PTとしては、先日メインロムで使用した構築の「亜種」ではありますが、選出軸も前回では裏選出だったバトン軸を表選出となるよう重点を移して構築をし直しており、採用しているポケモンの種類自体も前回から変更点があるため、「別のロムで、別の構築で2000を達成できた」ということから、こちらの構築も記事を書かせていただきます。

そうはいっても、前回のPTと似通る部分もありますので、もしよろしければ「前回のPT記事」を先に読んでから、この記事を読んでいただけると、よりわかりやすいかもしれません。

今回使用した並びはコチラ。
S2使用サブロムPTです

それでは、以下、具体的な説明に入ります。


【構築の経緯】

メインロムの裏選出である「ステロハピナス始動、ナマコ浄化バトン」の虜となってしまい、それを表選出にできるようにすると決め、構築を見直した。(積みサイクルを裏選出に留めることとした。)

ハピナマコ以外のすべてのポケモンが浄化バトン先の候補になれるよう(Zをナマコ以外にもちいない)念頭においた上で
・ハピ、ナマコ、バトン選出時の基本メガエース
・襷挑発テテフ、積みAT、積みメガAT
で構成することを決め、最終的に先ほどの並びに。

前回のマンダとウルガの役割がメガリザXに統合されたような形となり、1枠作ったバトンエース枠にメガゲンを据えた、というイメージ。


【個体解説】
(もしダメ計ミスや記述ミス等ありましたらすみません。)

2ハピ
★ハピナス@ヨプのみ2アイテムヨプのみ
自然回復
図太い
338(60)-XX-68(252)-100(36)-175(156)-76(4)
火炎放射/ステルスロック/卵産み/どくどく


HB:A182ガブリアスのZ逆鱗を確定耐え
C :大抵のギルガルドの身代りを確定破壊(D172のガルドに対し最低42ダメージ)

浄化バトンの際の始動役の役割が主。ステロを撒いておくことで浄化バトン後のエースを止めにくくする。ヨプを持たせているため、1回の行動は保障されやすく、ステロ撒きの仕事は安定した。

また、ナマコが浄化バトンをきめやすい物理ATを対面に呼びやすいことと、対面に毒をいれておくことでナマコの浄化時の回復もできること、そして「受けループの並び」を見せることで選出時のナマコの型を誤解させれるため、ナマコバトン時の始動役としてとてつもなく適している。

前回はHBぶっぱで用いたが、バトン選出の時でもナマコハピの受けループで相手を消耗させたあとにエースでスイープしていく動きをする場面があることや、またバトン時じゃないときの特殊クッション性能も考慮すると、Dの数値も欲しいと感じたため今回はBDベースに。

とはいえ、ステロ+浄化バトンをきめれば勝てる相手に対し、初手で物理と対面したときにステロを撒く仕事だけはしてもらわないと困るため、ガブとの初手対面も多いことから、Z物理技の一例としてガブのZ逆鱗を指標にしHに回す耐久調整はした。

HBにぶっぱするほうが1回の行動保障という点では優れているため、一長一短ではある。
Dを前回より厚くしたおかげでより特殊相手に安心して役割遂行できたため、個人的には満足。

Cをあげた副産物として、慎重メガハッサムへの放射の乱数が大きく上がったのもよかった。


2ナマコ
★ナマコブシ@ドクZ2アイテムドクZ
天然
呑気
162(252)-XX-200(252)-XX-151(4)-9 ※最遅個体
浄化/バトンタッチ/自己再生/どくどく


前回は図太いでS個体値Vを用いていたが、浄化でステータスがあがった後でも確実に後攻バトンでエースを無償降臨させれるほうが望ましいため、今回は最遅。

Z浄化後には弱点を突かれなければ特殊相手でもわりと相手できるので、こいつで詰めにいくことも可能。
反面Z浄化をしていない状態では、Z技持ちの物理ATに崩されやすいため、浄化時に回復できるようにハピで事前に物理ATに毒をいれておくことや、毒が入ってないがZ臭がする相手との対面ではいきなりZ浄化せず1回再生から入って様子を見る必要もあった。

バトンした後にお役御免とならないこともあり、エースがストップさせられたあとで、最後にハピとあわせて受けループでもうひと仕事or物理ストッパーとして最後の仕事を残すこともあるため、バトンするときにナマコ自身のHPを残してバトンするかどうか見極める必要があった。

基本的にはメガゲンガーにつなぐ。メガリザXや襷テテフにつなげることも良くあった。
受けループであると想定して動いてくれる相手も多く、気持ちいいぐらいナマコバトンでエースを通せた。


2色メガゲン
★メガゲンガー@メガストーン2アイテムメガゲン石
呪われボディ→影踏み
臆病
165(236)-XX-102(12)-191(4)-116(4)-200(252) ※メガ後
シャドーボール/ヘドロウェーブ/気合玉/めざめるパワー氷


スカーフ持ち達の素早さ競争インフレ、準速砂かきドリュウズ等を考えると、それらよりもバトン時に上をとれる駒のほうがエースとして制圧が安定すると思い、その条件を充たせる自分の考える最適解がコイツ。

上記の条件に加え、技範囲が広く多くの相手に有効打を持ち、浄化バトンの耐久上昇も活かしやすく、受けループにも入りうる駒であることから見せ合い時での型の誤解をさせやすいことも含め、臆病最速メガゲンガーをバトン選出の基本エースに据えて正解だった。

バトンエースとしての全抜き性能を上げるためにフルアタ。一致技が2つ。一致技が通らない相手にバツグンをきめるようになりやすい気合玉。ランド・マンダ・ガブへの遂行技であり外しがないめざ氷。で確定。

ヘドロ爆弾の追加効果よりも、瞬間火力が出るほうが全抜き用としてより望ましいので、XYで配達員からまだ受け取っていなかったヘドロウェーブゲンガーを厳選し、今回用いた。王冠のおかげで日の目を浴びられた。

CSではなくHSを選択。
浄化バトンで渡した後、豊富な技範囲から弱点を突きやすく弱点をつける相手はHSであっても大抵1キルできることや、弱点をつけない相手には返しの攻撃を耐えれる耐久力を活かして2回行動できて処理できるので、先制技耐性という点を含めてもHSベースが基本的には正解だったと感じた。 
バトン選出じゃないときでもHSの方が耐久を活かせて立ち回れ、よかった。

せっかくドリュウズの上をとれるようにバトンしているのに、シャドーボールでは落とせないため気合玉を打つことを強いられるのはネックではあるが、たとえCに振りきってバトンしていても、ステロ込みですらHDに振っていないドリュウズが87.5%の乱数1発どまりであり、それなら気合玉を打つことを飲んでHSでもよいとわりきった。

想定通り、大活躍。
受けループのならびで使っているメガゲンは、1ウェポンないし0ウェポンの滅びゲンガーを想定する相手が多いからなのか、フルアタ構成のメガゲンの刺さりが良すぎる選出をしてくれて、バトンをせずともメガゲンとステロだけでほぼ勝てるゲームがざらにあったのは面白かった。

一応、努力値振りの微調整の意図は、HSぶっぱのときと比較して調整をした。

バトンでつないだとき
HB;「B1段階上昇後」、A188ランドロスの地震が6.3%の乱数1(H167でB無振りだと12.5%)(C1段階上昇めざ氷でも落とせないチョッキランドを主に意識。)

バトンでつないでいないとき
HD:C191メガゲンガーのシャドーボールが37.5%の乱数1(H167でD無振りだと43.8%)
C :めざ氷が183-105ガブリアスに対し56.3%の乱数1(C無振りだと43.8%)

とHSに振り切りのときよりは少しだけ得をするよう微調整(計算ミスしてたらすみません)。

2テテフ
★カプ・テテフ@気合の襷2アイテムきあいのタスキ
サイコメーカー
臆病
145-XX-95-182(252)-136(4)-161(252)
サイコキネシス/ムーンフォース/気合玉/挑発


襷で耐えたあとに先制で処理されないことから2回行動できる幅をひろげるため、上から挑発する範囲をひろげるため、最速。

投げられやすい駒に対し弱点をつきやすい気合玉はサブウェポンとして優秀。バトンエース時の見れる相手の幅も高くなる。

テテフパルと並べるとテテフの襷は警戒されにくいため、相変わらず動きやすかった。が、以前よりかは挑発襷テテフは警戒されやすくなっているなとは感じた。

先制を封じられることや、フィールドキネシスの火力の高さはすさまじいため、メガゲンほどの速度はいらないときで、超の通りがよいときや、襷の保障がほしいときは、こちらをバトンエースにする。

テテフの挑発は、起点回避の意味あいや、後続のパルやリザを舞いやすくするだけではなく、テテフ+ナマコ+メガと選出して、吠える持ちのカバや挑発持ちのレヒレに対し挑発をいれることで、ナマコのバトンを妨害させなくする役目なども担えた。
この選出パターンの場合には、テテフが初手だとしてもテテフをそのまま切らず、交代でナマコをなげて浄化をきめれれば、メガにバトンするかテテフにバトンするか、そのときのタイミングできめれるようになるので、その動きも時には決めることがあった。

初手性能が高く、フィールドと挑発のおかげで後続の積みポケモンのサポートもしやすい超火力ATなので、襷テテフは本当に使い勝手がよいと再実感した。

2パル
★パルシェン@王者の印2アイテムおうじゃのしるし
スキルリンク
意地っ張り
132(52)-161(252)-200-XX-65-116(204)
氷柱針/ロックブラスト/氷の礫/殻を破る


S2段階上昇後:準速スカーフガブリアス抜き
(3月21日追記:最終日はASぶっぱ残4Hで使用。最速スカーフテテフ等を意識して。上をとって破ってしまい下から攻撃されるケースも増えたので一長一短。)

当初はこの枠は、バトンエースとしても活躍できることの期待、及び岩石というS操作で後続のサポートもできる、という点から剣舞ヤチェランドロス(剣舞/岩石/地震/叩き)であったが、メガや襷テテフを差し置いてまでこいつにバトンをしたいという相手があまりにもなく、積みサイクル時の性能も中途半端であったため、テテフリザとも相性がよいパルを結局採った。
前回同様、印パルは使い勝手がよい信頼のおけるポケモンだった。

テテフパルリザX、というのは他の多くの方々も実際に運用している並びらしく、リザXを止めるやつをパルで、パルを止めるやつをリザXで、という積みサイクルがしやすかった。

積みサイクルを楽々とストップさせれるZミミッキュに、ストップされない積みATであるパルは、非常に頼もしい。

調整は前回と同様のものを用いたが、最速スカーフテテフなども考えると、Hに回さず準速に振りきってしまうほうがよかったかもしれない。

前回同様、受けル相手にはコイツにバトン渡したりもする予定ではあったが、コイツを採用してからは受けルとマッチしなかったため、渡すことはなかった。


2メガリザ
★メガリザードンX@メガストーン(X)2アイテムXストーン
猛火→固い爪
陽気
175(172)-168(140)-131-XX-105-159(196) ※メガ後
ドラゴンクロー/フレアドライブ/龍の舞/羽休め


H:16n-1
S:最速ランドロス+2(最速ワルビアル抜き)

こちら↓の記事内の調整を参考にさせていただきました。MGrizaX様、ありがとうございます。
http://mgrizax.hatenablog.com/entry/2017/02/10/162512

テテフとパルとの相性がよい積みメガ枠。
自分自身が6世代の頃リザXは舞羽型が一番使いやすいと思っていたことや、受けループをすることも視野とするため回復ソースが必要であり、舞羽型を採用。パルと組ませる上では、パルをストップさせれるポリ2や水耐久ポケなどを安定して起点にできないといけないので、舞羽で正解だったと感じている。 
単純なパルとの相性でいえば、カミナリパンチ持ちの3ウェポンも使い勝手がよいとは思う。

バトンで繋げたときのBDの耐久上昇によって、さらに舞羽が安定する範囲も増えるため、ナマコバトンでわたしたときには鬼のような強さだった。

6世代のころに自分が舞羽Xを使っていたときは意地個体を用いていたのだが、現在の素早さインフレも考えると、1舞で陽気スカーフランドロスぐらいを抜かせるSラインの個体を用いたかったため、陽気ランドを抜けてミラーの抜きあいにも強い上記の調整を参考とした。

初速で最速ランドより早い、ということから、舞わずとも上から動ける幅が広く、また1舞やバトンしたあとも意地スカガブにおびえなくてよいことから、このSラインの舞リザは安心して動かしやすく、とても助かった。

ただ、やはりHとSに大きく裂いてあるぶん、1舞だけだと火力が足りない場面も時折見受けられ、2舞以上積む必要があるのかをよりきちんと見極めることが大事だと感じた。

ここまでSラインを伸ばすのであれば、もう少しAを削って初速で最速テテフをぬけるぐらいSに裂くのもよかったかもしれない。


【選出パターン】
基本その1ハピ+ナマコ+メガゲンガー(orテテフ、メガリザX)

HDカグヤの突破が厳しいためカグヤがいる相手にバトンを通しにいくときはリザXを優先とした。先制封じのほうが有効に働きそうな場面や超妖の一貫がある相手にはテテフを優先した。ミミッキュ入りにはゲンガよりリザXか襷とフィールドで2回動けるテテフを優先としたが、ミミッキュ自体はナマコで詰ますことが可能なため、見れる範囲の都合上ゲンガで動いて、ミミッキュがきたらナマコで詰ますのを期待して動くこともあった。

また、リザXははねやすめ持ちなので、ハピナマコリザで受けループしながら、隙をみて浄化バトンをリザに渡すなどのうごきもねらえた。

基本その2テテフ+パル+リザX

パルの通りがよい場合は積極的にこちらを選んだ。みるからに挑発もちや吠える持ちが初手に投げられそうなときは挑発をうてるテテフからはいるこの形が安定した。


時折テテフ+ナマコ+メガゲンガー

カバドリ、バンドリ相手によく出した。起点作成しながら吠えれるカバ・バンギや、初手のマンダなどを、襷テテフで阻害。挑発をうったあとのカバ・バンギ、またドリュや物理マンダなどの対面でナマコをZ浄化させて、メガゲンにつなぎ砂ドリュの上を採ったメガゲンで全抜きを狙う選出。


そのほかにも、メガ被りだけはしないようにはしたが、その場の判断で、柔軟にちがう選出もしたりした。


【苦手】
・挑発もちテテフ、ショック持ちテテフ
ハピ始動で入りたいのにこのテテフに当たるときつい。ハピの放射でテテフの襷の可能性を消して、ハピが処理されたのちにメガゲンで上から処理。
そのままメガゲンで抜いていって、ナマコで詰めたり、タイミングを見はからってナマコに交代しナマコバトンでゲンガー再降臨、などをきめる必要がでてくる。

・物理コケコ、挑発コケコや、ブルル
ハピが楽々突破される上にナマコまでZ浄化バトンのすきを与えず突破できるメンツ。コケコは、挑発だけならまだしも、物理でんきZぶっぱは読めないしどうしようもない。

挑発レヒレも面倒ではあったが、メガゲンが上がとれるし、レヒレのZのタイミングだけ見計らってしまえば後なげできるので、メガゲンを投げて有利対面を作ることをこころがけて対応したりしていた。

あとはテテフで対レヒレを作って、散り際に兆発してナマコバトンをきめるなど。


・(3月21日追記)終盤で流行した呪い身代わり痛み分けじゃれつくの妖精Zミミッキュでハピナマコが壊滅するため、このギミックは終盤では限界をかんじた(追記部分終わり)


【感想や雑談】
まず感想としては、やっぱりナマコバトン楽しすぎる! 
確実に後攻バトンでエースにつなげれるので、加速バトンとかよりもエースの消耗がないぶん、使いやすいですね。

ただ、思わぬとこから挑発が飛んできやすくなったな、と感じるぐらい、挑発採用率が増えてるため、今から使うには向かい風かもしれませんね。
いつのまにテテフの挑発採用こんな増えたんだ・・・。

前回ガモスをZで使ったことから炎枠にバトンできないのが窮屈だったため、今回は炎枠と龍枠を統合できたリザXをつかったわけですが、リザXにバトンしたときの耐久性能のポテンシャルがほんとに頼もしく、正解だったなとかんじました。

今回自分はヘドウェゲンガーを所持していたためそれを用いましたが、持っていない方は、別にヘドロ爆弾であってもナマコバトンのエースとして十分活躍できると思います。

メインロムもそうでしたが、サブロムでも、自分にしては少ない対戦数と時間で2000に達成できたため、こういう選出軸が決まっており、かつサイクルをそこまで回さないギミックよりのPTは、『環境にあったものをつかえば』、するするとレートをあげられるんだな、と感じました。 

今シーズンは、もうレートに潜るつもりはありません。いつも2000にのった段階で満足して潜るのやめちゃってるので、そんな情けない自分を払拭するためにも、次のシーズンは2100目指そうかな、とか思ってたり(あくまで予定)。

(3月21日追記)最終レート的に1000位以内維持がメインロムの方が難しそうだったこともあり、もう少し高いレートを目指してみたいという気持ちもあって、メインロムとサブロムの双方でこの構築で潜りました。メインロムの方は、前回の構築で2000に載せていた時点からこの構築を用い、1勝して2013を記録&終了。サブロムのほうは2005から負けて勝ってでずるずると変動して2006はいったものの最終的に1900前半まで落ちてしまいました。ギミックPTは良くも悪くも環境の影響を受けやすと再度実感でき、好機を逃してはいけないと感じました。
一応メインロムの順位画像はコレ。3月20日の21時30分時点の順位。これが最終レートです。
サンムーン最高レートシーズン2です
このTNがいらいしゅロムは2000にのせるまでは記事冒頭で述べた「前回の構築」を使っています。ただ最終レートに到達した時点ではこの構築の記事を使ってはいたため、最終順位まとめリンクみたいなのが今期もありましたら、前回の構築ではなく最終時点使用のこちらの構築記事のほうにリンクを申請すると思います。ご了承ください。よろしければ前回の構築も見ていただけると幸いです。今回の構築は前回の構築と共通する部分もあるため。(追記部分終わり)


次回以降は、ナマコとは違うPTを組みたいなぁとは思ってます。今期は(メインサブ双方とも)ナマコハピにたよりきりだったし。
ただ、つぎのシーズン以降も、テテフを使う構築なのは確定かな、と。
スカーフと襷以外にも、いろいろなテテフを試していきたいですね。

次のシーズン以降でまた2000に乗れたときに、次の記事を書くと思います。

余談ですが、ツイッターやってます(@kikaseibutsu55)。主にポケモンを中心とした趣味用アカウントです。仲良くしていただけると幸いです。

以上。
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プロフィール

外来種

Author:外来種
TCGプレイヤー&ポケモントレーナー。
面白くて強いデッキが好き。

【WS】基本的にはWSの話題が多め。自分にとって強いと思うものを形にするのが好きなので,テンプレから変な構築まで色々なデッキを作って試してます。 

最高戦績:
WGP2014全国3位

その他戦績:
BCF2014東京ネオスベスト8
WGP2014札幌ネオス優勝

【DM】サブでやってるTCG。元々はメインでやってました。最近では墓地退化でフリーするぐらいな感じで遊んでいます。

【ポケモン】シングルレート。スカサナと一緒に潜ってました。7世代ではテテフと一緒に遊ぶ予定。

6世代最高レート
2061
7世代最高レート
2013

ダブルも息抜き程度に遊ぶようになりました。
最高1804

ポケモン用ツイッター
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